手と手を繋ぎ 想いを紡ぐ
ニューボーンフォトは生後間もない
今だけのかけがえのない姿を
永遠に残すための特別な記念写真です。
トツキトオカお腹の中で大切に育て、命がけで出産を迎え、
やっと赤ちゃんに出会えた時の想いを
写真にぎゅっと閉じ込めませんか?
いつか我が子が大きくなったとき
写真を囲んで生まれた時の想いを伝えてください。
そしてその想いを鮮明に思い出せるように
大切に大切に撮影させていただきます。
上原 成美
1992年 静岡県浜松市出身
2014年 看護師・保健師国家資格取得
総合病院の病棟勤務で忙しい日々を過ごす
結婚を機に広島県福山市へ6年過ごし、静岡県静岡市へUターン
第1子出産後、一眼レフカメラを購入し我が子の撮影に没頭。
静岡市へ転居後、
ご縁がありニューボーンフォトグラファーの道へ。
お客様に安全安心な撮影を提供できるよう
様々なカメラ・ニューボーンフォトの講座を受講し活動中。
想い
手と手を繋ぐように 想いを紡いでいって欲しい
看護師として長年働いてきて、命の尊さを実感してきました。
命は繋がっている
親から子、そして孫へ
今ここにいることは当たり前じゃない、奇跡なんだと
医療の現場で様々な患者様やご家族と関わらせていただき身に沁みました。
「うまれてきてくれて ありがとう」
命の誕生をステキな形で残したい
そしてこのニューボーンフォトが
何年先のあなたと赤ちゃん本人を癒すものとなると信じて
大切に大切に撮影いたします。
tette photo(てってフォト)の由来
tette(てって)は
赤ちゃんが最初に覚える愛らしい言葉の一つ、
「手って」から名付けました。
手当て 手助け 手伝い
手には不思議な力があると信じています。
痛いとき、苦しいとき、薬ではどうにもならないときに、
そっと手でさすると、楽になったと話される方を、
看護師としてたくさん見てきました。
我が子が、手を繋いだり優しくなでなでを求めるのも
手から伝わる温もりが大好きだからだと思います。
新生児期の赤ちゃんにとって、
ママやパパの手は世界で一番安心できる場所。
私は、その温かい「手当て」や「手助け」の心で、
このいちばん小さい今を、
未来のご家族へ繋ぐ「お手伝い」をさせていただきたい。
この名には、安心と愛に満ちたその瞬間を、
永遠の宝物として残したいという願いが込められています。

